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ウォーキングのすすめ!【歩き方と呼吸方法】を公開します



こんにちは、としぞうです。

毎日運動しましょう、といっても
なかなか続かないのが関の山。

身も心も健康になりたい
誰もがそう思っても
いざ運動すると
いきなり働かされることになった
筋肉達が悲鳴をあげてしまいます。

そんなあなたは
まず、ウォーキングから
始めてみてはいかがでしょうか?

そんなワタクシも
ウォーキング歴まだ半年の
シロウトです。

とはいえコツをつかんで
続けられています。

なので、その方法を
ご紹介したいと思います。
 

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ウォーキングのすすめ

ウォーキングって健康にいいらしいね
と言われて、何年も経ちますが
ちょっと「ジジくさい」
と思っていませんか?

ウォーキング

ワタクシは正直
そう思っていました。

 

そもそも、運動しよう
と思ったきっかけは
お小遣いの節約にあります。

 

えっ何だそれ、と思われそうですが
ワタクシはまず禁煙し
タバコ代を節約することから
始めたのです。

 

禁煙のイライラを運動に転化しよう
そう思ったのが
運動するキッカケでした。

 

30代のがワタクシが思いつく運動
それはジョギング
ひいてはマラソンでも
始めてみようかなというものでした。

 

禁煙すればいきなり肺が復活する
今考えるとそんな短絡的思考でした。

 

仕事を終え帰宅した後
毎日5キロ走ろう
そう考えてシューズやジャージに
お小遣いを投入しました。

 

しかし、結果は
3日もちませんでした。

 

まず、体力が
思っていたより大分落ちていました。

 

これでも高校生の頃は
部活で毎日10キロ走ってたんです。

 

そんなワタクシでも
全然無理でした。

 

滝のような汗をかき
結局途中途中で休憩しながら
飲み物を買ってしまう…
そんな体たらくでした。

 

このままでは家族からの
冷たい視線に耐えられない
そう考えたワタクシは

ちょっとレベル落ちるんじゃないの
と考えていた「ウォーキング」
することにしたのです。

 

するとどうでしょう
続けられるのです。

 

ウォーキングの方が、走るよりも
体力の調整が利きやすいため
苦しくないのです。

 

人間やっぱり苦しいものは
続きにくいでしょう。

 

その点、直ぐに諦める性格の
ワタクシにも
ウォーキングはマッチしました。

 

運動を始めてみようかな
という皆さんも
まずはウォーキングから
始めてみてはいかがでしょうか?

 

疲れる運動ではなく
スッキリするための運動には
最適だと思いますよ。

歩き方

ワタクシは約5キロの距離を
1時間程の時間で
早朝に歩くようにしています。

 

人間の歩く速さは
時速4キロくらいが平均といいますから
ほぼ歩く速さに準じています。

 

実際、早歩きというほどでもなく
無理せず
スタスタ歩くイメージ
持って頂ければその通りです。

 

そして、歩く時間帯は
早朝にしています。

 

日中は仕事がありますから
早朝か夜間にやるしかありません。

 

元々早起きが苦手なので
夜間にやってました。

 

しかし、夜間は暗いので
はっきり言って
歩いててもつまらないのではと思い

一念発起して、早起きだけ頑張ろう
と思い、早朝にしたのです。


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最初は起きるのが嫌でしたが
何とか起きて歩いてみると
やはり朝日の綺麗なこと

そして新鮮な空気
淀んだ心が洗われるような
気分になりました。

 

ワタクシは学者専門家ではないので
詳しく分かりませんが
朝日は脳を活性化するようで
そんな気も実際に感じます。

 

1日スッキリ過ごせるのです。

 

そんなことから、歩き方としては
時間は早朝、無理のない速さで自然に
スタスタと歩くことをオススメします。

呼吸方法

呼吸は深くゆっくりするのが
ベストだと思います。

 

というより
先ほどの歩き方をしてもらえれば
自然にそうなる気がします。

 

特に、早朝の新鮮な空気の中だと
自然に深呼吸したくなります。

 

これはワタクシの考えですが
呼吸が深くゆっくり出来ないような時は
歩く速度が速すぎなのだと思います。

 

歩く速さよりも
しっかり呼吸することを
重視した方が体が内から温まります。

 

また、吸う息と吐く息のバランスですが
これは吐く息を長くすることを
意識した方が生理学的にはいいようです。

 

吸う息の時間の長さの
倍の時間をかけて
息を吐くのがベストだそうですが
なかなか意識するのは難しいですね。

 

そんな時は
歩くリズムに合わせましょう。

 

慣れてくれば、意識しなくても
合うようになると思います。

 

※次に読むのは
ウォーキングでダイエット「時間と距離」

 

最後まで読んで下さりありがとうございます。

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